2007年04月19日

オブビット君


アトランテの背番号18番、
クリスティアン・ベルムデスは1987年4月26日生まれ、
まだ(ぎりぎり)19歳のMFです。
昨シーズンからぼちぼちアトランテでプレイしてましたが、
今シーズン第8節と9節で立て続けにゴールを決め、
しかも後者はそれが決勝弾。
今ではかなりスタメンに定着した感があります。

身長163cmと、メキシコ人にしても小さく、
童顔のせいもあるのかなあ(まあ実際子供だけどさ)、
「ホビット」というのがあだ名、だったはずなんですが。

Egoistさんがこんな記事を見つけてくれました。







この記事へのコメント
おー!ネタになった。(笑)
詳しいお話が読めて嬉しいです。

私は背が小さい…あとは、U-20代表の試合に
出てるっぽいというぐらいしか知らなかったんですが
クラブでもスタメンに定着しつつあるんですね。

しかし、1年も前から入れたくてやっと決心して入れたのが
よりによって間違ってるって…。(泣)

日本語のタトゥーは、実は海外(主に欧米)で何でだか
よくわからないんですが、結構ウケてるらしいですヨ。
誰だったかな…有名どころのサッカー選手でも
何人か入れてる人いたような?

だけど、ニュアンスは伝わるものの日本語としてみると
ビミョーに意味不明な言葉だったり、暴走族も
真っ青な漢字の当て字だったり、一応あっては
いるんだけど、カナの形がちょっと間違ってたり…
まぁ、ありがちと言えばありがちなコトなんですが
これは、結構な間違いをやっちゃった気が。

誰かいなかったのかな…ちゃんと確認してくれる人。
これ、上からまた入れて直すとしてもちょっとキツそうだな。
お金かければ、消せるかもですが。
何か嬉しそうにしてるのが、また泣ける。(笑)
Egoist  2007年04月20日 00:21
>Egoistさん
はい、さっそくネタにさせてもらいました〜!

そうそう、U−20にも出てたってこと書き忘れてましたね。
最近はアトランテのスタメンでけっこう頑張ってる印象です。

ちょっとあとから思ったんですが、
カタカナ自体は割とちゃんとしてるし、
もしかして日本人とのやり取りの末、
「ホビットって発音は納得行かない!
 スペイン語ではオブビットなんだ!」とか
本人が頑張っちゃった、って可能性もあるかもな〜、と。
それとも、訊かれた日本人がホビット知らなくて、
そのまま発音をカタカナにしてあげちゃったとか……。
いろいろ想像しちゃいます〜(笑。
まあ「オッビト」とかよりはよかったかも?(いやどっちもどっちか)

最近の日本文字タトゥー、ほんとに笑えるのがありますよね。
サッカー選手でも入れてますか?
サルシードのは単なる模様で、よかったです。
うっかり「サルツード」とか入れてたら、泣きます(笑。
 2007年04月20日 01:09
なるほどー。
スペイン語発音を日本の文字で表現したとしたら
それはそれで、アリなのかもしれないですね。
日本人的にはサッパリ意味がわからないどころか
間違ってるようにしか見えないんですが。(笑)

カタカナ自体は形も間違いなさそうなんですよね。
そうそう、結構ちゃんとしてるような。
だからこそ何で!オブビットになっちゃったの!?
という印象で、やっちゃったなーと思ってしまったんですが
もっと細かい話を聞いてみたい…なんて思うのは
日本語がわかる人達ぐらいなのかな。(笑)

>サルツード
ありがちありがち!(笑)
Egoist  2007年04月20日 12:50
>Egoistさん
>日本人的にはサッパリ意味がわからない
そこが問題ですよねえ〜。
まあこの記事の写真なんかけっこうかわいく写ってて、
フロドとかのホビットに似てないこともない?
にしたってやっぱり訳わかりませんよねえ(笑。
コヨアカンのセントロでやってもらったって書いてあるけど、
行ってみたらどのお店かわかるだろうか?
とかまで考えちゃいました(笑。

「シ・ツ」、「ン・ソ・リ」なんて、
間違いやすい筆頭ですよね(笑。
まあ私も子供のころ苦労した覚えがあるからわかるけど……。
 2007年04月20日 22:36
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