2010年01月23日

第1節 その他の試合


すみません、いろいろと放置してますが、
やっぱり第一節他の試合の大雑把な結果くらい書いておかないと。

というわけで記事のアップ時間を調整しての投稿となります。

第1節は四大クラブおよびチャンピオンチームがすべて勝利するという
メキシコには珍しく順調な滑り出しとなりました。
クルスアスルはハグアレスにアウェイで1−0と辛勝。
チバスはホームにトルーカを迎えて3−1.
プーマスはアトラスを迎えて2−0、
アメリカは弟分サンルイスを相手に5−1.
モンテレイもインディオス相手に容赦のない4−0.

ただしアメリカはサンルイスにふたりも退場者が出たのもあります。
退場自体は正当な判断だったようですが、
それにしてもナチョ・アンブリスの監督第一試合、厳しい展開でした。

パチューカ対テコスは、テコスがインテルリーガ決勝で力使い果たしたか?
パチューカが3−0と快勝。
ただし、コンクリさんの記事矢印青によると、パチューカは内容がよかったわけではなさそう。
それと、ダミアン三発(マンソとアルヴァレス)ですが、
アルヴァレスのほうはゴール前にイエローもらってて、
ゴール決めたとき嬉しくてシャツをめくって頭に被ったら二枚目もらったそうで、
けっこう早い時間に退場喰らってます。
そのひとり少ない相手にゴール決められなかったテコスも情けない……。

アトランテ対ケレタロはスコアレスドロー。
サントス対モレリアはなかなかの競り合いになったようで、3−2.

細かいことはもう書きませんが、
今シーズン攻撃力に期待できそうなチームがけっこうあるかも?
とはいえ、最初の試合では何もわからないのがメキシコでもありますが……。







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