2010年01月07日

インテルリーガA2 テコスが勝利とか


テレビの修理が難航しております。
新品を買うにしても古いほうをどうするかと考えると……
というところで止まっている亀夫婦。
困ったもんです。

というわけで、昨日のインテルリーガはもうハナからあきらめました。

● テコス対サントス 2−0

ポニー・ルイスがすごく頑張ったみたい。
というかポニーはいつも頑張るので、
今回は周囲がそれにうまく合わせられたということでしょう。
サントスはアメリカ戦のときも思ったんですが、
攻撃的な試合してるのに決定力がないというこの矛盾。
グティが出場停止を食らっていたのも痛かったかも。

サントス、もうこれでリベルタ杯の可能性はゼロですかね。
数学的にはまったくゼロじゃなくて、
第3節でテコスがアメリカにボロ負けして(ありうる)
サントスがアトランテにボロ勝ちすれば、
3チームが勝ち点3で、得失点差でいけるかもですが。
ここで大逆転見せてくれたら嬉しいですけどね。

● アトランテ対アメリカ 0−3

前半はスコアレスだったので、けっこう互角なのかと思ってたら、
後半でアメリカ炸裂。
カバーニャスのFKと、そして私としては嬉しいサンドヴァルのゴール、
そして最後にまたカバーニャス。
アトランテはゲレロが前の試合のレッドで出場停止。

これにて、順位は以下のとおり。

アメリカ  6 +5
テコス   3 +1
アトランテ 3 −2
サントス  0 −4

テコスがアメリカにn点差で負けたとして、
サントスはn+6点差でアトランテに勝てば二位に食い込みます。
うわ、無理っぽいかも。
アトランテのほうがよほど二位に食い込む可能性高いもんね。
アメリカも転落の可能性ゼロではないですが、まあほぼゼロ。
今期のアメリカはちょっとすごいかも。
ま、国内リーグ始まったらどうだかわかりませんがね。






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