2009年10月26日

第13節 アメリカ対チバス


スーペルクラシコです。
お昼は友人たちと海辺にご飯食べに行く約束があったので諦めましたが、
スーペルクラシコは見たいよな。
ダンナにあらかじめ、4時半始まりだからね! 4時には帰るからね!
と念を押しておいたんですが、相手のおじさんがおしゃべりでねえ。
ちっともビールが減らないよ。食事は終わってるんですけどね。

とうとう、あの〜、試合があるんでそろそろお開きに〜、と言い出すはめに。
でもそこは、そう言えばわかってもらえるから嬉しい。
相手のご夫婦は珍しくどっちもサッカー興味ない人たちなんですが。

で、ぎりっぎりに帰ってきました。
ワンコの足を拭いてオムツを装着して、ご飯やって、
ダンナにはそのあいだにコーヒー入れてもらって。
アメリカのゴールは用事をしながらでしたが、とりあえず見ました。
そのあとは前半アメリカ優勢、
後半はいい感じの打ち合いになりながらも
どちらも守備がよく頑張って守り抜き、
1−0でアメリカの勝利です。
まあ内容をよく反映したスコアだったかな。

(すいません、嘘書いてました。気がついたんで削除〜)

審判
Mauricio Rafael Morales Ovalle (MEX)
José Luis Camargo Callado (MEX)
Alberto Morín Méndez (MEX)
Marco Antonio Rodríguez Moreno (MEX)






この記事へのコメント
前半だけ、ご飯食べながら見てましたが、面白い試合でしたね。
アメリカってこんなに速いスピードでボール回すチームでしたっけ・・・!?
 2009年10月26日 11:57
お〜、鬼さんも見てました?
けっこう面白い試合でしたよね、さすがクラシコ。
アメリカ、特に前半はすごかったですね。
昔、調子がよかったころはこんな感じだったかなあ。
チュチョになってからスタイル変わった気もしますね。
監督の力ってすごいなと思わせられました。
メキシコ代表も、チュチョで続けていたらもしかしてあの時点で
かなり持ち直していたのかもしれません……。
 2009年10月26日 12:26
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