2009年10月23日

コンカCL コムニカシオーネス対プーマス


さて、コンカカフCLグループリーグもとうとう終わりに近付いてます。
プーマスはもうトーナメント進出決定、一位も決定です。
が、対するコムニカシオーネスは勝たねばなりません。
Wコネクションがすでに最後の試合でレアル・エスパーニャをくだし、
勝ち点7で2位に躍り出てます。
コムニカシオーネスは引き分けだと勝ち点でWコネクションと並びますが、
直接対決の結果がアウェイで1−2の勝利、ホームが0−3の敗戦、
というわけで、勝ち点で並ぶとWコネクションがトーナメント。
勝つしかないですね。
そうでなくともプーマスは二軍でくるでしょうから、チャンスは充分です。

で、前半はプーマスボロボロで、コムニカシオーネスしっかり2点決め、
それでもプーマスどうにか一点返す。
後半は膠着気味で、守りきったコムニカシオーネスがトーナメント進出です。

審判
Luis Rodríguez (PAN)
Benigno Paneso (PAN)
Jaime Smith Duncan (PAN)
David Rivas (GTM)






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