2009年10月01日

コンカCL ヒューストン対パチューカ(メモのみ)


この試合は、代表の親善試合の完全に裏になっていたので、見ませんでした。
明日の昼ごろ再放送があるけど、どうしようかなあ。

ただ、親善試合が終わってチャンネルを替えると、
まだ87分くらいで、残りの5分ほどは見ました。

ええと、まず、ピッチ汚ねぇ〜〜〜。
ゴール前にべったりと、なんだあれは?と思ったら、
チームのロゴらしい?
しかもサッカーじゃなくてアメフトチームか何かですか?
ゴールラインがどこなのかもはっきりしないし、
サイドのラインも、落書きだらけという感じのピッチで、うずもれてます。

前半で、パハロ・ベニテスがゴールを決めていたようで、
終わってからハイライトでやってましたが、
ゴールよりそのあとのベニテスのパフォーマンスが、
四つんばいになって後ろ足をヒヒヒンと何度も蹴り上げる暴れ馬〜、
ということのほうがインパクト強くて、どんなゴールだっけ。

ヒューストンのほうは最後の数分、それなりに攻撃してましたが、
パチューカもどんどん攻め上がり、相手に隙を与えず。
パナマ人審判ロベルト・モレーノの笛で、0−1で試合終了でした。

コンカカフで心配な試合は米国チームとの対戦くらいなんですが、
これまでのところはだいたい順調にどこも勝ってくれてますね。
代表が頑張ってるのに(今日は負けたけど)クラブも負けてらんねえ、
というところでしょうか。

明日の再放送、もしも見たら、もう少し詳しく書き足します。
でももしかしたら見ないかも。

パチューカはアギラールとカチョを代表に取られていて、
その代わりにコンカカフでは復活しつつあるレオバルド・ロペスと、
ラウル・マルティネスが先発。
チャコやコレアも後発で、ダミアン・アルヴァレスはまったく出番なしの
ちょっと控えめパチューカでした。

審判
Roberto Moreno Salazar (PAN)
Daniel Anel Williamson (PAN)
Rey Mendoza (PAN)
Baldomero Toledo (USA)

ゴール
0 - 1 Edgar Benítez al minuto 22'






この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。