2009年09月20日

第9節 ティグレス対インディオス


この時間はチバス対ハグアレスも、パチューカ対モンテレイも見たいのに……。
しょうがないのか、そうなのか……。
と世の不条理?に嘆きつつ。

ちょっと遅れてテレビをつけたらすでにイタマールがPK失敗!

というわけで我慢してこっちを見てたんですが……。
はぁ。
0−0.いじょ。

審判
Erim Ramírez Ulloa (MEX)
Arturo Velázquez Ramírez (MEX)
Luis Iván Álvarez (MEX)
Román Rafael Medina Vázquez (MEX)






この記事へのコメント
いやーパチューカ対モンテレイ、すごく面白かったですよ(笑)よく攻め込んでたのはパチューカだったんですが、モンテレイは少ないチャンスをうまく決めました。スアソ様様って感じでした。
perra brava  2009年09月21日 07:56
>perra bravaさん
うわ〜〜〜ん、やっぱりそうですか?
パチューカ、ホームだしそりゃあ攻めないといかんところですよね。
スアソ、かなり安定してきてて、すごいですよねえ。
チリ代表でも(負けたけど)ブラジル戦でゴール決めてたようだし、
モンテレイはいい選手を大事に育てたなという感じです。
あーあ、でもホントにティグレス何とかしてください(と言い続けて早何年)。
 2009年09月21日 11:48
ホントにスアソにやられたって感じですよ。ゲーム自体はパチューカがボールをポゼッションしてたのですが、パチューカが1点とったあと、モンテレイが押し込んできて簡単に逆転され、その後は悪循環パターンで、失点覚悟の捨て身攻撃をかけるも反対にカウンターでやられる。
モンテレイが押し込んだのは、パチューカが一点取ったあとから逆転するまでの短い時間だったんですけどね。
単なる決定力の違いか、本気でやったときの実力の違いなのか???
コンクリ  2009年09月22日 05:20
コンクリさんもこの試合見てましたか〜。当然ですね……。
このごろトルーカにしろサンルイスにしろパチューカにしろ、
弱点をさらしてしまってがんがんやられるパターンがけっこう多いですね。
やっぱりそういうところで決定力の違いが出てくるんでしょうか。
パチューカはぴたりとはまればいくらでもゴール決めるチームだと思いますが、
噛み合わなくなってくると自滅パターンもけっこうありますよね……。
でもまあメキシコにはスーペルリーデルの呪いもありますし
(パチューカには効かないってのはありますが)、
調子よく行っちゃうより少し苦労しつつ地味に這い上がるほうが
のちのち伸びてくれるということにしておきましょう……?
 2009年09月23日 00:53
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