2009年06月22日

スーペルリーガ 今日の試合


おニューパソコンの調整にぐったり疲れて、
それでも昨日のティグレスの試合スコアが不思議だったので11時からの再放送を見、
13時半からのコンフェデ杯のイタリア対ブラジルが面白いかも、
だって審判がメキシコのアルチュンディアさんだし(?)、
と思ったまではよかったんですが、しっかりソファで寝てしまいました。
盛り上がってたようですね、イタリアがぺしゃんこにされた試合。

んで、気がついたらスーペルリーガはその直後の15時半から!?
お昼ご飯忘れてたよ、どうしよう、ということになり、
でもしょうがないよね、録画だけ始めて出かけるか、と思ったら、
今度は始まらない、始まらない。
スカイ局なので、延々と(CMもなく)同じ音楽が続くばかり。
どうなってんだ〜、と言いつつ、とにかく録画を開始して出かけました。
レストランに入ったら、普通にやってるし〜。
しかもすでに前半25分、てことは時間通りに始まったんだよねえ?
テレビ局間違えてたか? と思ったんですが、
帰ったらちゃんとやってました。
テレビ局の問題で最初の10分くらい放送がなかった様子。

というわけで明日の再放送を、友人のためにもう一度録画する予定です。
カンザスシティにお気に入り選手がいる友人なので。
でも、スコアレスドローであんまり面白くない試合だった様子。
ラボルペ監督がさっそく(?)レッドもらって退場してましたが。



そして、そのあとのNEレボリューション対サントスは一応見てたんですが……。
はぁ〜〜、情けない試合でがっくり疲れましたよ。
そうでなくとも変な時間に変なところで昼寝をしてしまって疲れてたんですが。

小雨の降る寒そうなスタジアムには観客もほとんどいなかったような。
前半はレボリューションのミドルシュートがオスワルドの手の先を抜けて決まり先制。
後半始まってすぐにヴオソとチャトのゴールであっという間に逆転したと思ったら、
今度はまたまたわずか3分のあいだにまた逆転されてしまった……。
それでも何とか、せめて同点に持ち込めよ〜、と思ってたら、
FKを弾き返したのをミドルで打たれ、それが見事に
左ポストに当たって右ポストに跳ね返り、ゴール内へ、という入り方。
4−2でレボリューションの勝利です。

ちょっと主審がジャマイカ人って言ってたかな、これまでにも見たことある人だったけど、
割とファウルを流す人だったので、最後のほうは選手たちが荒れて、
まあどっちもやるだけやってた感じだけどね。
ヴオソがこっそり相手を殴ってるところとか映ってたし、
しかし向こうも、特に赤毛の13番とかきついファウルやってサントス挑発。
レッドが出なかったのが不思議なくらい。

試合データは明日にでもゆっくりコピーします。






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