2009年05月04日

第16節 トルーカ対ティグレス


うーむ、今日はエールディビジの試合が11時から。
ティグレスが12時から。
しかしまあ仕方あるめえ、オランダのは再放送で見るとします。
前半だけ見たけど、スコアレスでした。
てか、11時からのもライブじゃなくて録画放送でしたか……。

トルーカではスタッフにもマスク姿がちらほら、
トルーカのマスコットの悪魔くんもマスクしてたような。

さて、ティグレスが今日勝ったら、ネカクサ降格決定!
とテレビでは何度も何度も言ってますが……。
本気か。

が……すみません、ほとんど寝てました。
昨日は5時間しか寝てなかったからなあ。
一点目のイスラエルの真正面ゴラッソのときは目を開けたし、
前半は1−0で終わったのも確かめて、
これなら何とかなる(引き分けくらいには?)かもと思ったり。
しかしうつらうつらしながら目を開くたびに
いつの間にか入ったティグレスの1点から
どんどん点差が開く……。
まあ予想通りですか、と最後のほうはもう諦めて。
ダンナも、ずーーーっと石になったままだったしな……。

いいじゃん、最終節で死闘を繰り広げるほうが???
最終的には4−1で派手に負けました、ティグレス。

審判
Paul Enrique Delgadillo Haro
Marcos Quintero
Víctor Romero Lupercio
Mauricio Rafael Morales Ovalle






この記事へのコメント
キキンの一点はゴラッソでしたよ。気迫が伝わってきました。この後は一時的に虎が流れを支配してた感じでした。(あくまでも一時的)パロスもマンシージャのPKを止めたりと大活躍。コネホの穴は完全に埋めてました。

ただ、気迫がどうというより力差は如何ともしがたいって感じで、トルーカにとっては今期一番楽な試合だったと思います。サバが好調のモレリアに勝てるのかな。。必死さが伝わってきたのは昨日のネカクサでしたね。

perra brava  2009年05月04日 04:53
>perra bravaさん
あら、そうだったんですか、
そう言えばパロスは私がまだぼちぼち起きてた前半
最初のほうでもいいセーブ何度かしてましたね。
でもPK止めたのは気付いてませんでした(^_^;)
ので、ハイライト、少しマジメに見てみました。

というのも、うちのダンナの様子では、
試合後に「どうだった?」なんて聞けない雰囲気だったんですよね。
まあ試合終わってだいぶしてから犬の散歩に出たとき車の中で
ダンナから、「アメリカ、勝つかなあ……」と言い出したので
(ティグレス負けるのは決定かい! まあモレリアに勝てる気はしませんが)
試合どうだった、と水を向けてみたら、ひどかったと。
一部リーグのクラブのやる試合じゃないと言ってました。
まあそれはもっと前からそうだし。とは口には出しませんでしたが。
二年くらい前よりはだいぶマシになってるとも思うんですけどねえ。
あのころはまだ貯金(勝ち点の)があったから助かってましたけどね。

どうでしょうねえ、アメリカももちろんリギージャ出たいだろうから
必死で来るでしょうけど、ネカクサだってもっと必死だろうし。
気迫ではティグレス、ネカクサに負けてる気がするんですが、
それは今日の試合をマジメに見てやらなかった私だから思うのかも?

キキンの、まぐれだとしてもいいゴールでしたね。
ああいうのがまぐれじゃなくコンスタントにできるようになってくれれば……。
しかしブラボも負傷だし、もう駒がない感じ……。

来週末は地獄になりそうです、我が家(苦笑。
 2009年05月04日 11:50
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