2009年04月30日

リベルタ杯 エヴァートン(CHI)対チバス


チバスの試合はやっぱりやるみたいですね。
まあこの結果次第でチバス敗退ってことだってあるしね?
チリのエヴァートンの選手たち、笑ってますがこわばってる?
もういっそ、チバスの選手に触ったら病気移る〜、とか思ってくれていいよ?
んでチバス勝たせてちょうだい。

チバスは勝ち点8で2位、エヴァートンは勝ち点7で3位。
チバスは引き分けでもトーナメントです。

で、1−1で引き分けました。
エヴァートンは後半猛攻撃かけたけど、立ち上がりのFKを決めただけで、
あとは運のなさもあって、チバスのゴール割れず。
最後のほうではレッドが出たり、ちょっと荒れかけましたが、
主審がしっかり押さえて終了。

チバスがサンルイスと並んでトーナメント進出です。
さて、コンメボル、どうするんでしょうね?

試合データはこちら矢印緑

審判
Árbitro: Héctor Baldassi (Argentina)
Asistente 1: Ricardo Casas (Argentina)
Asistente 2: Francisco Rocchio (Argentina)
Cuarto Árbitro: Claudio Puga (Chile)
Inspector de Árbitros: Gastón Castro (Chile)







この記事へのコメント
http://www.mediotiempo.com/futbol/internacional/noticias/2009/04/30/condenan-en-chile-actitud-de-defensa-de-chivas-hector-reynoso

ははは、レイノーソの行為、チリで非常に問題視されているようです。
まあ当たり前か。
でもさ、
「試合前にアステカ選手たちはチリの選手たちと握手を交わした。
 がもちろん試合中のフェアプレイなど存在しなかった。
 89分、レイノーソはペンコに向かって唾を吐き鼻水を飛ばした。
 ひどい」
なんて書かれてますけど、本当にインフルエンザを警戒するなら、
握手してる時点でアウトでは。

まあチリはよほど悔しかったらしくて(世紀の試合と言われてたらしい)、
エヴァートンのほうが明らかに上だったのにとか、いろいろ書いてるようです。

それはいいいけど、レイノーソ、相手に唾を吐いたってのが
出場停止行為とならなければいいけどね。
吐く真似をしただけで、本当に唾をかけたわけではないけど。
追記  2009年05月01日 03:15
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