2009年03月23日

第11節 トルーカ対クルスアスル


前半は見ませんでしたが、
トルーカが1−0でリード中。
カルデロンが終了間際に一点決めたようです。

後半はアスル、ヴェラスコを下げてヴェラを入れてきました。
それからさらにロサーノを下げてオロスコを。

その直後にトルーカの攻撃で、
シーニャからカルデロンにパス、そしてマンシーリャがそれを受けて、
ドミンゲスを躱して躱して、GKヨスガルドも躱してシュート。
2−0になりましたが、
そのリピートシーンが終わるなり、またごーーーーる!
今度はアスルです。
ランディンかオロスコか、テレビではもめてましたが、
結局ランディンだった様子。
ほぼセンターサークルからのパスを受けた誰かが右からのクロス、
それをランディンが正面から決めたんだったかな。
アナウンサーも混乱して、同点ゴールですとか叫んじゃってるけど、
いやいや、2−1ですから!

それから少しアスルが盛り返して追いつくか?という勢い。
でもこのところのアスル、いまいちですなあ。
リヴェロスが調子悪いのが原因ですか?

そうこうするうちに、シーニャのロングパスをぎりぎりで抜けて受けた
ドゥエニャスが、変なタイミングで飛び出したヨスガルドのすぐ前でシュート、
直後にヨスガルドにノックアウトされて倒れてましたが、
ボールはしっかりとゴールに入ってるからすごい。

そのあとはダンナが昼ごはんを調達してきたのであまり見てませんでしたが、
それ以上のゴールはなく、トルーカは不敗記録を伸ばしてます。

Árbitro Hugo León Guajardo (MEX)
Asistente 1 José Luis Camargo Callado (MEX)
Asistente 2 José Luis Alonso (MEX)
Auxiliar Armando Archundia Téllez (MEX)







この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。