2009年01月10日

インテルリーガ 最終戦進出はチバスとアトラス


昨日は夜の11時から始まったティグレス対チバス、
ダンナは試合始まる前から寝ておりました。
私は一応昼寝もしたから大丈夫、と思ってたんですが、
やはり来客の疲れがあったのか、猛烈に眠くて、
前半だけはソファでうたた寝しながら、ゴールの声だけ聞いてました。
でもチバスが3点入れたと思ってたのに、
四回目のゴールの声で気がついたら、ティグレスも決めてたのね……。
そこで、もうダメだと観念して寝ました。
どーせ、アトラスのような大逆転劇はなさそうだったし。

起きて結果を確認してみれば、4−2でチバスが勝ってました。
ま、そうだろうね。

試合データはこちら矢印緑

0-1 Carlos Ochoa al minuto 3 de cabeza a pase de Alberto Medina
0-2 Sergio Ávila al minuto 22 de cabeza a pase de Xavier Iván Baez
1-2 Lucas Lobos al minuto 33
1-3 Alberto Medina al minuto 45
1-4 Carlos Ochoa al minuto 62 de cabeza a pase de Alberto Medina
2-4 Ariel Bogado al minuto 89

Árbitro Ricardo Salazar (USA)
Asistente 1 Bill Dittmar (USA)
Asistente 2 Peter Balciunas (USA)
Auxiliar Alex Prus (USA)



さて、これでグループBの順位は
チバス(勝ち点7)
アトラス(勝ち点4 得失点差+1)
アメリカ(勝ち点4 得失点差−1)
ティグレス(勝ち点1)
となって、チバスとアトラス、グアダラハラ勢が最終戦進出です。

最終戦の組み合わせは
パチューカ対アトラス
チバス対モレリア

となりました。

早々に勝ち抜き決めて第3節でボロ負けしたパチューカと、
ど根性で勝ち抜いてきたアトラスの勝負、
どうなるでしょうか ブルガク
そして、グループリーグ戦で負けなしのチバスと、
第3節で気の抜けたパチューカ相手にボロ勝ちしたモレリア、
これもまた予測がつかない組み合わせです。







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