2008年12月07日

リギージャ準決勝2 アトランテ対クルスアスル


さて、いよいよリギージャ準決勝第二戦。
ダンナはまた、「決勝はアスル対トルーカ」と主張。
いや、それもう聞いたから。
どうせなら優勝予想してくんないかな〜。
と思ってたら、今度は
「リギージャ準決勝残った4チームの3人がチバス出身監督だ」と言う。
へえ〜、ガリンド(アスル)とチェポ(トルーカ)は私も思ってたけど、
もうひとりは誰、てかどっち?
サントスのダニエル・グスマンだそうです。
へえ〜知らんかった、と調べてみたら2002年開幕シーズンですね。
半年だけみたいだけど。
でもサントス監督になってもう5シーズン目だし、優勝もしてるし、
他の二人に比べてチバスのイメージはないです。

主審はロベルト・ガルシアです。

さて、アトランテは頑張ったものの、
アスルのほうが一枚うわてでしたね……。
1−1の引き分け、総合では4−2でアスルが余裕の決勝進出。

ダンナの予想はこれにて半分成就。
まあメキシコの大半が予測できていたとは思いますが……。
難しいのは明日ですね。楽しみです。







この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。